射精大会2
射精大会を強引に開かれたのですが、当然ながら男子に拒否権など存在せず、ただただ女性の命令に従うしかありませんでした。
私たち男子6人は縄で縛られて、女子に手コキをされることになったのです。
ちなみに、この射精大会の概要について説明しますと、男子1人につき、女子5人がグループになり、男子のチンポを手コキし、射精させます。
そして、一番遠くに飛ばしたチームには、1ヶ月間、優先的に男子に命令をすることができます。
もちろん、男子にとっては何のメリットもありませんが、もし遠くに飛ばせなかったら、さらに女子からの醜い仕打ちが待っているかもしれないので、どの男子もできるだけ遠くに飛ばす必要がありました。
どのチームの女子も、必死に男子のチンポを手コキし、私たち男子は、ただ女子からの手コキに耐えるしかありませんでした。
普通だったら、女子からの手コキは嬉しいものですが、このときばかりは、苦痛にしか感じませんでした。ゲイ
そして、私は真っ先に射精してしまったのですが、記録はかなりしょぼかったです。
結局男子6人中、私の記録は下から2番目でした。
私のチンポを手コキした女子からは、「ちっ、使えねーな」と罵声を浴びされました。
その後も射精大会は、月に1回の割り合いで開かれ、そのたびに私たち男子は犠牲になっています。
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2011年10月18日 | コメントは受け付けていません。 |
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