<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>無料アダルト～アニメ特集</title>
	<atom:link href="http://www.yamiparamax.com/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.yamiparamax.com</link>
	<description>アダルトアニメをまとめてみたり紹介したりのブログ</description>
	<lastBuildDate>Tue, 18 Oct 2011 00:43:27 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.2.1</generator>
<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.yamiparamax.com/feed/" />
		<item>
		<title>射精大会２</title>
		<link>http://www.yamiparamax.com/niki/niki-3/</link>
		<comments>http://www.yamiparamax.com/niki/niki-3/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 18 Oct 2011 00:43:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.yamiparamax.com/niki/niki-3/</guid>
		<description><![CDATA[射精大会を強引に開かれたのですが、当然ながら男子に拒否権など存在せず、ただただ女性の命令に従うしかありませんでした。 私たち男子６人は縄で縛られて、女子に手コキをされることになったのです。 ちなみに、この射精大会の概要に [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>射精大会を強引に開かれたのですが、当然ながら男子に拒否権など存在せず、ただただ女性の命令に従うしかありませんでした。<br />
私たち男子６人は縄で縛られて、女子に手コキをされることになったのです。<br />
ちなみに、この射精大会の概要について説明しますと、男子１人につき、女子５人がグループになり、男子のチンポを手コキし、射精させます。<br />
そして、一番遠くに飛ばしたチームには、１ヶ月間、優先的に男子に命令をすることができます。<br />
もちろん、男子にとっては何のメリットもありませんが、もし遠くに飛ばせなかったら、さらに女子からの醜い仕打ちが待っているかもしれないので、どの男子もできるだけ遠くに飛ばす必要がありました。<br />
どのチームの女子も、必死に男子のチンポを手コキし、私たち男子は、ただ女子からの手コキに耐えるしかありませんでした。<br />
普通だったら、女子からの手コキは嬉しいものですが、このときばかりは、苦痛にしか感じませんでした。<a href="http://gay365.net/">ゲイ</a><br />
そして、私は真っ先に射精してしまったのですが、記録はかなりしょぼかったです。<br />
結局男子６人中、私の記録は下から２番目でした。<br />
私のチンポを手コキした女子からは、「ちっ、使えねーな」と罵声を浴びされました。<br />
その後も射精大会は、月に１回の割り合いで開かれ、そのたびに私たち男子は犠牲になっています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.yamiparamax.com/niki/niki-3/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.yamiparamax.com/niki/niki-3/" />
	</item>
		<item>
		<title>女王様の引退勧告</title>
		<link>http://www.yamiparamax.com/niki/niki-2/</link>
		<comments>http://www.yamiparamax.com/niki/niki-2/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 16 Oct 2011 21:27:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.yamiparamax.com/niki/niki-2/</guid>
		<description><![CDATA[?女王様の引退勧告 　その後は、何事もなかったかのようにシャワーを浴び、食事をしたが、いつもの様な元気がない。そしてぽつんと寂しそうに言った「そろそろ女王様も潮時かもしれない。今日お店から言われたの。貴女も引退の時期です [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>?女王様の引退勧告<br />
　その後は、何事もなかったかのようにシャワーを浴び、食事をしたが、いつもの様な元気がない。そしてぽつんと寂しそうに言った「そろそろ女王様も潮時かもしれない。今日お店から言われたの。貴女も引退の時期ですねって」。それから先は口を開かなかった。<br />
　以前から本格的な女王様だったご主人様は、根強いファンいるが、固定客はそれほど多くはない。若い新しい子たちに人気を奪われ、指名は減っているようだ。そして、とうとう引退を勧告されてしまったのだろう。後、どのくらい仕事が出来るのだろうか？<br />
　ご主人様の仕事が減り、収入が減っていく一方で、僕のゲームの人気は上がっていった。成人向けのSMをテーマにしたものが多いので、爆発的な売れ方はしないが、固定客は増えている。さらにゲーム作家が女性ということもあり、じりじりと売上げを伸ばしていった。<br />
　また、人気ゲーム作家は性転換美女という企画で、週刊誌が取り上げたこともあり、注目を浴びた。取材が入ることも多くなり、注文も多くなった。でも、僕の人気が高まっていくにつれ、ご主人様はさらに元気がなくなっていった。以前は脱ぎ散らかしていた服や下着も畳むようになってきたし、言葉遣いも優しくなった。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.yamiparamax.com/niki/niki-2/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.yamiparamax.com/niki/niki-2/" />
	</item>
		<item>
		<title>女の子が好きな女子高生</title>
		<link>http://www.yamiparamax.com/niki/niki/</link>
		<comments>http://www.yamiparamax.com/niki/niki/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 06 Oct 2011 19:49:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.yamiparamax.com/niki/niki/</guid>
		<description><![CDATA[私は、とある私立高校に通う、ごく普通の女子高生です。 ただ、他の女の子と一つだけ違うのは、私がレズビアンだということです。 私は小学校時代から、とにかく女の子が好きでした。 女の子と手を繋いだり、女の子とふざけてキスする [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私は、とある私立高校に通う、ごく普通の女子高生です。<br />
ただ、他の女の子と一つだけ違うのは、私がレズビアンだということです。<br />
私は小学校時代から、とにかく女の子が好きでした。<br />
女の子と手を繋いだり、女の子とふざけてキスするのが、とても楽しいです。<br />
ただ、中学生ぐらいまでは、女の子が好きではあるものの、恋愛感情までは抱きませんでした。<br />
しかし高校生になってから、同じクラスメイトである、１人の女の子に恋をしてしまったのです。<br />
その女の子とは、元々仲も良く、お昼ご飯も一緒に食べています。<br />
日に日に、その女の子への恋愛感情は強くなり、いつもその女の子のことを考えながら、オナニーをしています。<br />
しかしその女の子に告白することなど、到底できるわけがありません。<br />
もちろん、女の子が女の子に告白をすること自体、無理がある話なのですが、<br />
何より、その女の子には付き合っている彼氏がいるのです。<br />
彼氏がいる以上は、告白することなどできるわけがありません。<a href="http://gay365.net/">ゲイ出会い</a><br />
結局その女の子とは、今でも友達としては仲良く付き合っていますが、<br />
今もその女の子のことを想像しながら、オナニーをする毎日を送っているのです。<br />
そしてチャンスがあれば、いつかその女の子に、告白してみたいと思っています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.yamiparamax.com/niki/niki/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.yamiparamax.com/niki/niki/" />
	</item>
	</channel>
</rss>

